大手企業の採用大学

[新卒向け]マツダ(株)の採用大学実績と採用人数レポート

マツダは、世界130ヶ国以上で「MAZDA」ブランドの自動車を製造・販売する中堅自動車メーカーです。1920年に東洋コルク工業として創業され、1960年代には「キャロル360」が大ヒットし、一時はトヨタ自動車や日産自動車を抑えて国内首位に君臨しました。現代では、「スカイアクティブ技術」と「魂動デザイン」を武器に、商品力の高い自動車づくりに注力しており、世界的なファンを抱えています。

 

業績と成長性: 売上高は2023年に4.82兆円まで急成長し、営業利益も増加傾向にあり、2023年には2,505億円に達しました。日本事業は売上高の20%未満であり、利益面では日本事業が大きな貢献を果たしています。純利益も増益傾向にあり、2023年には2,076億円に達しました。自己資本比率は40%レベルで健全性を維持しています。

 

平均年収と平均年齢: マツダの平均年収は大卒総合職で30歳で480万~580万円、課長職レベルで900万~1,000万円ほどです。平均年齢は42.2歳であり、大手メーカーの標準的水準です。マツダは自動車デザインに定評があり、将来性も期待されている企業です。

 

本記事では、過去8年間のデータを基に、マツダが新卒採用時に選定する採用大学のボーダーラインや傾向について詳しく見ていきましょう。

 

 

この記事を書いた人


Mana部長(新卒採用14年目)

  • 中堅大学(Cランク)卒業
  • 初職は社員数200人のフリーペーパー発行会社
  • 25歳にパーソルに契約社員で入社
  • 35歳に人材会社(パーソル)から財閥企業へ転職
  • 書類選考も合わせると新卒・転職で年100人以上を選考
  • 新卒:三次面接・転職:最終の面接官
  • ■ X(旧Twitter):@gakurekilab
  • ■ Instagram:gakurekilab
  • ■ Facebook:gakurekilab

 

この記事でわかること

  • 新卒でマツダに入社するときの学歴の目安がわかります。
  • 新卒採用の人数がわかるので、就職難易度がわかります。
  • マツダに内定をもらうためにおススメな新卒エージェントがわかります。

 

自動車業界の採用大学状況一覧(2024データ)

売上 企業名 平均年収 A(最難関) B(難関) C(準難関) D(中堅) E(下位) F(Fラン) 採用数 男性 女性 女性比
1位 三菱商事 1,939万円 15校 13校 4校 1校 - - 120人 89人 31人 26%
2位 伊藤忠商事 1,730万円 11校 16校 7校 2校 - - 107人 73人 34人 32%
3位 三井物産 1,783万円 14校 17校 11校 3校 1校 1校 104人 64人 40人 38%
4位 豊田通商 1,180万円 15校 20校 7校 3校 - - 70人 47人 23人 33%
5位 丸紅 1,593万円 14校 19校 4校 3校 - - 121人 63人 58人 48%
6位 住友商事 1,605万円 15校 16校 8校 4校 - - 94人 67人 27人 29%
7位 双日 1,208万円 15校 16校 3校 3校 - - 103人 55人 48人 47%
8位 兼松 1,204万円 11校 16校 7校 2校 - - 38人 20人 18人 47%

 

記事作成するために、マツダが公表している「有価証券報告書」や東洋経済社が発行している「会社四季報」「就職四季報」からデータを収集しました。このデータにプラスして、筆者が13年間で培った採用ノウハウを織り交ぜてお伝えをしていきます。

 

マツダで採用実績のある大学とは

大学ランク別の採用状況

よく学歴フィルターはなくなったでしょ?と学生から聞かれるのですが…

  • 各業界の大企業(上位企業)では、学生からのエントリー数が1万人以上あります。しかし、これを担当する企業の人事部の採用担当者は、大企業であっても数名しかいません。
  • そのため全てのエントリーに目を通すことは不可能です。大学生の頑張りを可視化するには、TOEICスコアや大学名しかありません。そのため、学歴フィルターが完全になくなることは難しいのが現状です。
  • しかしここ数年で大企業にも人材の流動性が重要です性が浸透し、終身雇用の意識が急速に薄れつつあります。

その結果、人材の多様性やコミュニケーション能力が重視される傾向が強まり、中堅大学にも門戸が広がり始めています。チャンスを掴むことができる時代とも言えますね

 

マツダの採用実績からわかるランク別大学群の内定実績

マツダは毎年の採用実績校を会社規定により公開していませんが、以下の大学の実績はあるようです。

 

Aランク(最難関大学/偏差値65以上相当)

  採用あり
私立大学 早稲田大学、東京理科大学
国公立大学 京都大学、東京工業大学、北海道大学、大阪大学、神戸大学、九州大学

Aランク大学の中でも、早稲田大学や東京理科大学、京都大学などの採用が見られますが、東京大学や慶應義塾大学などの一部最難関大学からの採用は少ないです。これは、マツダが技術力を重視する一方で、特定の研究分野や地域性を重視している可能性があります。

 

Bランク(難関大学/偏差値60相当)

  採用あり
私立大学 法政大学、関西大学、 関西学院大学、同志社大学、立命館大学
国公立大学 筑波大学、千葉大学、岡山大学、広島大学、東京農工大学

Bランク大学では、広島大学や関関同立(関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学)などの採用が多く見られます。特に地元広島大学の採用が多いことが目立ちます。一方で、MARCH(明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学)からの採用はやや少ない傾向にあります。

 

Cランク(中堅大学 ※準難関/偏差値55相当)

Cランク以下の大学からも少数ながら採用が見られますが、数は限られています。特に地元の広島工業大学からの採用が見られるのは、地元重視の傾向があるからかもしれません。

  採用あり
私立大学 工学院大学
国公立大学 熊本大学、九州工業大学、山口大学、香川大学、愛媛大学

 

 

Dランク(中堅大学/偏差値50相当)

Dランク大学からも採用が見られますが、数は限られています。

  採用あり
私立大学 日本大学、近畿大学
国公立大学 鳥取大学、長岡技術科学大学

 

Eランク(中堅から1ランク下の大学/偏差値45相当)

Eランク大学からも採用が見られますが、数は限られています。

  採用あり
私立大学 東京経済大学、愛知工業大学

 

Fランク(偏差値45未満相当)

Fランク大学からも採用が見られますが、数は限られています。

  採用あり
私立大学 広島工業大学、四国学院大学

 

以上からわかる通り、マツダの採用実績校はAランク(最難関大学)、Bランク(難関大学)、Cランク(中堅大学 ・準難関)が大多数を占めており、Dランク、Eランク、Fランクからは一部の大学の採用実績がありました。学歴もある程度基準にはなりますが、学歴で完全に切るわけでなく人柄も重視された採用と言えるでしょう。

 

マツダの新卒採用人数ランキング

2022年新卒採用人数

  1. 広島大学 19人
  2. 九州大学 13人
  3. 同志社大学 12人
  4. 大阪大学 9人
  5. 立命館大学 9人
  6. 岡山大学 9人
  7. 東京工業大学 6人
  8. 早稲田大学 5人
  9. 明治大学 5人
  10. 大阪府立大学 4人
  11. 北海道大学 4人

傾向と分析: 2022年の採用人数では、広島大学が圧倒的に多く、次いで九州大学が続きます。これは、マツダが地元大学からの採用を重視していることが明確です。その他にも、関西の難関大学や東京の一部有名大学からの採用が多いことがわかります。

2021年新卒採用人数

  1. 広島大学 28人
  2. 九州大学 12人
  3. 同志社大学 12人
  4. 岡山大学 9人
  5. 立命館大学 9人
  6. 大阪府立大学 7人
  7. 京都大学 6人
  8. 慶應義塾大学 5人
  9. 大阪大学 5人
  10. 早稲田大学 4人
  11. 北海道大学 4人
  12. 関西大学 4人

傾向と分析: 2021年も広島大学が最多で、九州大学と同志社大学が続きます。関西圏の大学からの採用が多い一方で、関東圏の大学からの採用は相対的に少ないです。

2020年新卒採用人数

  1. 広島大学 23人
  2. 九州大学 15人
  3. 立命館大学 10人
  4. 同志社大学 8人
  5. 大阪大学 7人
  6. 明治大学 6人
  7. 京都大学 5人
  8. 東北大学 5人
  9. 筑波大学 4人
  10. 慶應義塾大学 4人
  11. 大阪府立大学 4人
  12. 関西学院大学 4人

傾向と分析: 2020年も広島大学が最多で、九州大学が続きます。立命館大学や同志社大学といった関西の大学からの採用が目立ちます。明治大学など、関東圏の大学からの採用も見られますが、数は少なめです。

 

マツダの採用大学には、地元広島大学や九州大学、関西の難関大学からの採用が多く見られます。特に広島大学からの採用が圧倒的に多いことが特徴的です。一方で、MARCHや関関同立といった有名私立大学からの採用は少なめで、中堅私大からの採用もわずかです。このことから、マツダは特定の地域や大学を重視していることがうかがえます。

 

また、技術力を重視するマツダにおいては、工学系や理系の大学からの採用が多いことも特徴です。特定の分野や地域に強い大学からのエントリーを積極的に受け入れているため、これらの大学に在籍する学生はマツダへの就職を積極的に考えてみてください。

 

 

マツダでの年度ごとの採用大学

 

マツダは毎年の採用実績校を会社規定により公開していません。ですので、年ごとの正確な実績としてのデータは取れませんでした。

しかし、以下の大学の実績はあるようです。

広島大学、九州大学、立命館大学、九州工業大学、大阪大学、岡山大学、山口大学、東京理科大学、早稲田大学、関西大学、筑波大学、千葉大学、東京農工大学、名古屋大学、京都大学、神戸大学、四国学院大学、広島経済大学、東京経済大学、香川大学、愛媛大学、熊本大学、工学院大学、同志社大学、周南公立大学、立命館大学、鳥取大学、広島工業大学、東京工業大学、長岡技術科学大学、神戸大学、愛媛大学、広島市立大学、関西大学、近畿大学、関西学院大学、北海道大学、香川大学、日本大学、法政大学、愛知工業大学

 

 

2023年4月入社採用大学実績

文系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)
理系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)

 

2022年4月入社採用大学実績

文系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)
理系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)

 

2021年4月入社採用大学実績

文系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)
理系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)

 

2020年4月入社採用大学実績

文系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)
理系 大学院 データなし(データ取得次第追記します)
大学 データなし(データ取得次第追記します)

 

マツダの役員が卒業した大学とは?

マツダは、その技術力とデザインで世界中にファンを持つ中堅自動車メーカーです。日本の自動車業界においても重要な地位を占めるこの企業には、多くの優秀な人材が集まっています。ここでは、マツダの役員の卒業大学と学部について詳しく見ていきます。

経営陣 学歴情報(2024年4月現在)

役職 氏名 卒業大学 卒業学部
代表取締役会長 菖蒲田 清孝 同志社大学 工学部
代表取締役社長兼CEO 毛籠 勝弘 京都産業大学 法学部
代表取締役専務執行役員兼CFO ジェフリー・エイチ・ガイトン
取締役専務執行役員 小野 満
取締役専務執行役員兼CCEO 青山 裕大 東京大学 工学部
取締役専務執行役員兼CTO 廣瀬 一郎 金沢大学 工学部
取締役専務執行役員兼CSCO 向井 武司 広島大学大学院 工学研究科
取締役専務執行役員兼CSO 小島 岳二
取締役 佐藤 潔 早稲田大学 法学部
取締役 小川 理子 慶応義塾大学 理工学部
取締役監査等委員 渡部 宣彦 慶応義塾大学 法学部
取締役監査等委員 北村 明良
取締役監査等委員 柴崎 博子
取締役監査等委員 杉森 正人
取締役監査等委員 井上 宏 東京大学 法学部

 

役員の卒業大学の傾向

マツダの役員の出身大学を見ると、以下のような傾向が見られます。

  • 同志社大学京都産業大学といった関西の大学からの卒業生が重要な役職を占めています。
  • 東京大学早稲田大学慶応義塾大学といった日本のトップ大学からも多くの役員が輩出されています。
  • 一部の役員は大学名が公表されていないものの、多くの重要なポジションを占めていることがわかります。

学部の傾向

  • 工学部出身の役員が多く、マツダが技術力を重視していることがうかがえます。
  • 法学部出身の役員も複数おり、企業運営において法務知識が重要視されていることがわかります。
  • 理工学部などの理系学部からも役員が選ばれており、技術系の知識が評価されています。

社長について

現在の社長は2023年に就任しました。

歴代の社長の出身大学は全員はわかりませんでしたが、慶応義塾大学(3名)、東京大学(1名)、一橋大学(1名)、東北大学(1名)、大分大学(1名)、広島大学(1名)、兵庫県立大学(1名)、京都産業大学(1名)(※旧名称含む)となっており、やはり高学歴であることがわかります。

 

マツダの採用人数・採用難易度

本項目では、人気業界かつ就活人気のマツダへ入社する事の入社難易度を解説します。

 

マツダの新卒採用 内定数の推移

マツダの新卒採用数は、2016年から2022年までの間に以下のように推移しています。

  大卒

修士了

男性計

女性計

新卒採用数

男性

女性

男性

女性

2023年

2022年

58 14 133 12 191 26 217

2021年

63 24 127 9 190 33 223

2020年

71 24 124 12 195 36 231

2019年

60 20 129 13 189 33 222

2018年

56 25 136 19 192 44 236

2017年

50 25 134 16 184 41 225

2016年

50 14 136 15 186 29 215

 

新卒採用数の総評

マツダの新卒採用数は年間平均224人であり、大きな変動は見られません。これは、マツダが安定した採用計画を維持していることを示しています。採用人数が最も多かったのは2018年の236人で、最も少なかったのは2016年の215人です。

 

男女比率の分析

男女比率を見ると、男性の割合が非常に高く、平均で約85%を占めています。一方、女性の割合は平均で約15%と低い数値に留まっています。

各年度の女性採用数の変動

  • 2016年: 29人 (13.5%)
  • 2017年: 41人 (18.2%)
  • 2018年: 44人 (18.6%)
  • 2019年: 33人 (14.9%)
  • 2020年: 36人 (15.6%)
  • 2021年: 33人 (14.8%)
  • 2022年: 26人 (12.0%)

他社との比較

他の主要自動車メーカーと比較して、マツダの女性採用率は次のようになっています。

  • トヨタ自動車: 24%
  • 本田技研工業: 17%
  • 日産自動車: 20%
  • スズキ: 15%

マツダの女性採用率は、トヨタ自動車や日産自動車と比べると低く、本田技研工業やスズキと同程度またはそれ以下となっています。

 

傾向と課題

マツダの新卒採用において、男性が圧倒的に多い傾向があります。これは自動車業界全体で見られる傾向ですが、特にマツダでは顕著です。以下のような傾向と課題が見られます。

  1. 安定した採用数: 毎年200人以上の新卒を採用しており、安定した採用計画を維持しています。これは、マツダが安定した事業運営を行っていることを示しています。

  2. 男性比率の高さ: 男女比率で見ると、男性の割合が非常に高く、女性の割合は15%前後に留まっています。これは、技術系職種が多い自動車メーカーにおいて一般的な傾向ですが、ダイバーシティを推進するためには女性採用率の向上が求められます。

  3. 他社との比較: トヨタ自動車や日産自動車と比較すると、女性の採用率が低いことが課題です。特に、トヨタ自動車の24%と比較すると、マツダの女性採用率は大幅に低いです。

  4. 女性採用率の変動: 2018年と2017年は女性の採用数が比較的多かったものの、それ以降は減少傾向にあります。この点も今後の改善ポイントとして挙げられます。

 

まとめ

マツダの採用大学には、地元広島大学や九州大学、関西の難関大学からの採用が多く見られ、特に広島大学からの採用が圧倒的に多いことが特徴的です。

一方で、MARCHや関関同立といった有名私立大学からの採用は少なめで、中堅私大からの採用もわずかです。このことから、マツダは特定の地域や大学を重視していることがうかがえます。また、技術力を重視するマツダにおいては、工学系や理系の大学からの採用が多いことも特徴です。

マツダの役員構成を見てみると、技術系の知識と法務知識を兼ね備えた人材が多く採用されていることがわかり、関西圏と関東圏の大学から多くの優秀な人材が集まっていることも特徴でした。

また、安定した採用計画が見られる一方で、男女比率に大きな偏りがあり、特に女性の採用率が低いことが課題として残ります。ダイバーシティ推進の観点から、女性の採用率を高めるための施策が求められるでしょう。今後の採用動向にも注目が必要です。

 

採用において重視している科目は面接と筆記試験です。筆記試験は総合職はSPI3、技術職はSPI3と自社オリジナルの試験、面接は1~2回(Webあり)です。

選考は人柄と意欲、柔軟性、主体性などを重視していますので、自己分析等入念な事前準備をしましょう。

 

[データ参照・引用元]

  • マツダが公表している「有価証券報告書」
  • 東洋経済社が発行している「会社四季報」「就職四季報」
  • 10年間で培った年100人の採用面接のノウハウ


自動車業界の採用大学状況一覧(2024データ)

売上 企業名 平均年収 A(最難関) B(難関) C(準難関) D(中堅) E(下位) F(Fラン) 採用数 男性 女性 女性比
1位 三菱商事 1,939万円 15校 13校 4校 1校 - - 120人 89人 31人 26%
2位 伊藤忠商事 1,730万円 11校 16校 7校 2校 - - 107人 73人 34人 32%
3位 三井物産 1,783万円 14校 17校 11校 3校 1校 1校 104人 64人 40人 38%
4位 豊田通商 1,180万円 15校 20校 7校 3校 - - 70人 47人 23人 33%
5位 丸紅 1,593万円 14校 19校 4校 3校 - - 121人 63人 58人 48%
6位 住友商事 1,605万円 15校 16校 8校 4校 - - 94人 67人 27人 29%
7位 双日 1,208万円 15校 16校 3校 3校 - - 103人 55人 48人 47%
8位 兼松 1,204万円 11校 16校 7校 2校 - - 38人 20人 18人 47%


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